与沢翼さんが言う、圧倒的斜め上を行くとは?

与沢翼さんが言う、圧倒的斜め上を行くとは?

今回は、与沢翼さんの「ぶち抜く力」(本)で書いてあった部分を、個人的な意見も交えつつ、紹介していきたいと思います。

私は個人的に与沢翼さんは好きですし、尊敬してます!私は与沢翼さんになりたい!

私と同じ方考えを持ってる方は、是非見てってください。

斜め上を行くとは?

Grayscale Photography of Human Skull

与沢さんは、自分の味方にするため、一目置かれるために「どうするか」と考えたそうです。

一目置いてもらえることで、初対面の交渉は有利進むし、

その後の話も早く進む。メリットしかない!

もちろん、普通の考え方や何も持たない人が、人をひきつけたり一目置いてもらえることは出来ない。

ではその一目置いてもらえる方法とは?

それは10人中9人に『なにそれ?』『変な人?』『無理に決まってるよ!』っ

て言わせる内容が理想的!との事で

それはすぐに共感してもらっても駄目な

一般の人が理解できないアイディアを出すことを心がけてる!とのことです。

与沢翼さんの4億の買い物では?

people walking on road near well-lit buildings

与沢さんは、東京港区にある高級マンションの買い物をしてたそうです。

大体の方が買い物する時、ある程度の価格はどれくらいなのか?どのくらいの広さの物件があるのか?っと下調べをしますよね?

もちろん、その買い物が高くなればなるほどに比例してくように、

決める時間も長くなるってもんです。

ただ、与沢さんわ違う。

玄関を開けて入って二秒で『現金ですぐ支払いをするので、これ買います』

ですよ!!!

ありえないですよね!!!!

普通、早く決めるって言っても

一通り、風呂や、トイレ、部屋、収納エリアなど考えるものです。

も、全然違います!一般と離れすぎてるからこその

圧倒的斜め上の発想なんですね!

ちなみにこの前、

私はゲオでほしいゲームソフトがあったのですが

やるかやらないかで、買うことを10分も考えていました。

2秒で400、000、000円、、、

10分で3、980円恥ずかしいですね。

もし仮に、与沢翼さんが不動産の営業マンだったら

Beard, Business, Business People, Cafe, Coffee Shop

普通の営業マンだったら、必死に足動かし

断られたら、また違う家、また違う家、、、とか

「前断られたところ3か月あいたから気持ち変わってないかな」とか思ってもっかい再訪問掛けるのが、一般的ですよね?

何回もコツコツとやっていく事こそが売り上げが立つ必勝方法だ!

なんか言ってる上司もいましたくらいですから間違ってないのでしょう!

ただ、与沢さんわ違う。

「自分は爆買い中国人のような大富豪や、投資家の巨額のお金を動かせるようなファンドマネージャーがどこにいるか探し、彼らの恋人探しでも手伝いながら感謝されつつ、強烈な情報でも添えて巧妙に溶け込む方法を考え、ワンフロアぶち抜きで買ってもらう」

とのことですが、、、、

発想からしてやっぱ違いますよね。

「お金持ちいないかなぁ」とかじゃなく

巧妙に溶け込み彼女探し?

なんて発想生まれしたか!?

ここが!!!違う!!!!

これは与沢さんの一部でしかないのですが

僕はこの斜め上の発想が一番好きです。

最初見たとき、衝撃が走りました!「そんなの出来るの?」「どうゆう事!?」

次元が違いますね。

私も少しでも足元にでも行けるよう目指し頑張っていきたいと思います。

それにしても思考がずば抜けすぎてますよ。

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